司法書士法人イストワールが近くにあった。

仕事関連の出先の下調べをしようと思って、ネットで住所を検索。
そしてやっちゃうんですよね。看板の検索。
この会社や事務所ってどのようなお仕事をなさっているのか。
そうしたらラジオで聞いたことがあったような気がする
司法書士法人イストワールの事務所がありました!
知っているお名前が出てくるとなんかちょっと嬉しくなります(笑)
さて下調べも万全、せっかく行くのでその土地の美味しいものもちゃんと調べたので、
仕事を頑張って、美味しい食事がとれるようにしたいと思います!

オシャレに必須!?シリコーンレンズ

昔スペインの友人から、日本人はなぜカラーコンタクトを使うのか?
なんて聞かれたことがありました。
今のファッション業界ではカラーのシリコーンレンズは必須になってますよね。
不自然に大きすぎるときもあるのでビックリしますが。
外国人からすると、自分の持ち味である元の色をわざわざ変えるのは、
不思議らしいのですが、今や世界を圧巻している「Kawaii文化」
世界にファッションアイテムとしてカラコンが普及するのは間もなくかもしれませんね。

ハワイアン雑貨が揺れるテレビ台で見るのは…。

世界的大ヒットファンタジーの巨編ドラマ「ゲーム・オブ・スローンズ」の撮影場所の一つに、
スペイン北部バスク州ビスカヤ県のガステルガチェが選ばれた!
というニュースが入ってきました!
この海外ドラマ大好きでシーズン一気観するぐらいです(笑)
バスク州ビスカヤ県の”San Juan de Gaztelugatxea”というのを検索してみて下さい。
人工的に作られた石橋で島と半島が繋がっている場所でGOTの世界観にぴったりです!!
いやいやシーズン7が断然楽しみになって参りました!
それにしてもテレビ台で揺れるハワイアン雑貨の置物がOTの世界観に似合わないので、
鑑賞中はどかすことにしました(笑)

一見、二相流のようにうまく混ざり合っているようでも。

触らぬ神に祟りなしとはよく言いますが、事他国の人種問題については、
ニュースは慎重を通り越して無視を行います。
中国のチベット自治区は、本来自治区ではなくチベットという一つの国であり、
現在進行形で侵略されているのは有名ですが、スペインのバスクも
これに類する事柄だということは、あまり知られていません。
バスクではスペイン語でなく、バスク語が公用語だったり、
80%の人の血液型がRh-だったり、チベットでもそうですが独立のための事件も起こっています。
一見、二相流のようにうまく混ざり合っているようでも、
実のとことろそう見せさせられているだけということもあるのです。

輸入とかでなく、化粧品販売許可でもとって。

ムツゴロウさんが雑誌で、どの国でも長い時間滞在して
その国の料理や風習に習わないとその国がわからない、と言っていました。
その記事は料理がメインで、最初はまずいと思った料理でも、
そこで生活するうちに味覚の基準が変わり、とても美味しくなるそうで、
納豆が苦手な外国人が多いように、味の基準が違うと美味しい不味いが簡単に変わる事がわかります。
化粧品もそうで、海外の化粧品は特徴的だと思いがちでも、
美の基準が変わるとまた変わってくるんですよね。
スペインの「エル・コルテ・イングレス」デパートの化粧品売り場でふと思いました。
できれば、輸入とかでなく、化粧品販売許可でもとって日本でも製造できればな〜。

ウユニ塩湖に行くなら雨季なのか。

お友達が旅行してきたウユニ塩湖の写真をたくさん見せてもらいました。
乾季に行くか雨季に行くかめちゃめちゃ悩んだそうなんです。
だって雨季に行けば「水面に移った空」の光景が見れます。
ですが寒い、雨季なのでツアーが上手くいかない、
「水面に移った空」が確実に観れるわけではない…。
などのデメリットを避け、乾季になった6月頭に行ってきたそうです!
確実に楽しめたようですよ。
遠近法無視になる写真はどれも傑作でした。

凝固させたり沸騰させるとパーテーションレンタルしたように。

バスクは風景や環境がとくに人気ですが、美食の街でもあります。
実はというか「食はバスクにあり」と言われるほどで、
トラットリア的な郷土料理がとくに注目されています。
私がお気に入りでプッシュしたいのは、「凝乳」というデザート。
ヨーグルトだけどチーズよりみたいな独特なもの。
牛乳って、凝固させたり沸騰させるとパーテーションレンタルしたように、
簡単に成分で乖離しますけど、ちなみにこの「凝乳」は英語でカードと呼ばれているそうです。
牛乳の膜のことなのでしょうか。
すみません理由はわかりません。
あと10回位食べればわかりますかね。

スペイン人の全美容整形の2割が豊胸でなくデリケートゾーン。

建築界の鬼才フランク・ゲーリー設計のグッゲンハイム美術館は
上から見るとバラの花びらのように見えるそうですが、
グッゲンハイム美術館に限らず、バスク地方には独自の文化が多く存在します。
街の小道に入ればまるで映画でしか見れないような光景で、
綺麗な街並みのせいか治安もよく、とてもいい街です。
以前、スペイン人の全美容整形の2割が豊胸でなくデリケートゾーンと聞いたことがあって、
あまり見えない部分なのにと、やや不思議思っていましたが、
美は細部に宿ると言いますし、見えない所こそ美しくともいいますからね。
というか、街並みと整形を一緒にするって、すごく失礼ですね。すみません。。。